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ネタバレ感想後半【タイタンズ】シーズン3やラストのオチ考察|NetflixDC

ネタバレ感想前半【タイタンズ シーズン2】カッコいい!けど…ヒーロー多すぎない?

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

 

どうもでょお(@dyoblog_)です。Netflixオリジナルドラマ『Titans/タイタンズ』シーズン2見てますか?

このブログでは前半と後半の2回にわたって感想をお送りしております。前半の感想はこちら→ネタバレ感想前半【タイタンズ シーズン2】カッコいい!けど…ヒーロー多すぎない?

今回の記事は『Titans/タイタンズ』シーズン2の後半(7~13話)の感想とシーズン3への考察を行っております。長くなっちゃうので足早に進めていきます。ではどうぞ。

 

この記事は『Titans/タイタンズ』シーズン2のネタバレを含んでおります。未視聴の方はご注意ください。

 

 

ドラマ『Titans/タイタンズ』シーズン2の概要・評価

  • 主演:ブレントン・スウェイツ
  • 原題:Titans
  • 製作:アメリカ (2018年-)

7.9

 

85

85

 

ドラマ『Titans/タイタンズ』シーズン2後半のあらすじ

後半では2つの話が同時進行になります。

デスストロークとの戦いと、スーパーボーイことコナーの話の二つですね。2つの話がうまく交差しているわけではなく単純に同時進行。

タイタンズとデスストロークの因縁の詳細が描かれ、チームの分裂、ディックの挫折と復活が描かれます。

 

ドラマ『Titans/タイタンズ』シーズン2前半の登場人物・キャスト一覧

ここも長くなるから飛ばしていくよー。

ディック・グレイソン(ブレントン・スウェイツ)

タイタンズシーズン2の1シーン

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

元ロビンのディック。シーズン2のラストではいよいよナイトウィングのスーツを手に入れます。

シーズン2ではジェリコの一件があり常に自暴自棄でした。シーズン1ではブルースとの仲を解消、シーズン2では良心の呵責を乗り越えヒーローとして成長していってます。

レイチェル・ロス(ティーガン・クロフト)

タイタンズシーズン2の1シーン

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

チート級の能力を持っているのに序盤では全く活躍することが出来なかったレイチェル。徐々にその能力を抑制できており、シーズン3ではさらに活躍できそうです。

ぶっちゃけレイチェルの能力があればディックいなくても全然平気そう。

ガーフィールド・ローガン(ライアン・ポッター)

タイタンズシーズン2の1シーン

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

シーズン2後半では多少の見せ場もあり、ガーファンとしては嬉しい限りでした。特に第9話のガーはめっちゃ可愛い。

ジェイソン・トッド(カラン・ウォルーズ)

タイタンズシーズン2の1シーン

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

シーズン後半ではローズ・ウィルソンと大接近。ジェイソンの過去も明かされます。

ちなみにジェイソンとローズが舞台裏で話してたあの詩は『ウエスト・サイド物語』のSomewhereの歌詞ですね。私もオタクってことでw

コリー・アンダース(アナ・ディオプ)

タイタンズシーズン2の1シーン

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

なんていうのかな。このグッチャグッチャのタイタンズの中で唯一頼りがいがあるのがコリーですよね。彼女は姉とのいざこざがあってあまり顔が出せないわけですが、コリーがいるだけで安心感が全く違う。

とはいえ後半にかけて急に能力を失ってしまいます。コリーの姉ブラックファイヤー(コマンダー)が原因か、それとも精神的なものなのか。シーズン3で一番気になる部分ですね。

ハンク・ホール(アラン・リッチソン)

タイタンズシーズン2の1シーン

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

ドーンと別れたりヤクに走ってスーツ売っちゃったり、レスリングに参加したりと紆余曲折あります。にもかかわらず軽く扱われてる気がしますね。

もう少し内面までしっかり掘り下げてくれてもいいのになー。

ドーン・グレンジャー(ミンカ・ケリー)

ハンクと別れてディックの救出にも向かわず、心底タイタンズに呆れてるのかと思いきや最終話では一番乗り気だったりしました。

ドーンって本当に振り回すよね。マジで嫌いだわ。

ドナ・トロイ(コナー・レスリー)

タイタンズシーズン2の1シーン

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

『Titans/タイタンズ』シーズン2で唯一脱落しました。別に好きなキャラじゃないからいいんだよ。とはいえカッコ悪い死に方させられてしまったなとちょっと悲しくなります。

ローズ・ウィルソン(チェルシー・T・チャン)

タイタンズシーズン2の1シーン

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

ジェイソンと急接近したけど、やっぱりスレイドのスパイだったようでジェイソンは離れていきました。

最後はタイタンズに付き、ナイトウィングと共闘してデスストローク退治に協力します。無事タイタンズのメンバーになったようです。

スレイド・ウィルソン(イーサイ・モラレス)

タイタンズシーズン2の1シーン

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

あれだけ引っ張っておいてあっさりやられちゃう。どっちかっていうとコナーと戦う前座みたいになってしまってたよね。

ジェリコの死で自分を責めるディックとは正反対に、全部ディックに責任を擦り付けています。

コナー(ジョシュア・オーピン)

タイタンズシーズン2の1シーン

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

無事タイタンズに昇格したスーパーボーイ。彼がいればもう百人力だよね。よほど強力な敵がいない限り余裕で倒せるかと。

その割に新参なので影薄いですよね。シーズン3ではさらに内面に深堀していってほしいです。

ジェリコ

実はスレイドの中にまだ生きていたジェリコ。

現在はローズの中にいるようですが今後どうなっていくのでしょうか。第8話見たらジェリコのこと好きになっちゃったから今後も出てほしいですね。

ウィンターグリーン

ウィンターグリーン

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

前半では名前が出なかったから気づかなかったんだけど、デスストロークの商売仲間ってウィンターグリーンだったんですね!

ウィンターグリーンと言えばデスストロークの相棒として知られており、アローバースにも登場したデスストローク似のスーパーヴィランです。写真はアローバース版ウィンターグリーン。

アローバースのウィンターグリーン

(C) 2014 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved.

サンフランシスコに集まってるところまでは登場していましたが、以後登場していないのでもしかすると今後再登場するかもしれませんね。

ドラマ『Titans/タイタンズ』シーズン2後半の感想

前回の感想のおさらい

このブログでは『Titans/タイタンズ』シーズン2の感想を前半と後半に分けて書いてます。前半の感想では2点のことについて予想してたんですよね。

  • デスストロークは誰から依頼を受けてドナを狙ったのか
  • ローズとスレイドのいざこざの理由は何なのか

とこんな感じでした。

まずデスストロークが狙ったのはアクアラッドじゃないって部分は正解だったんだけど、ドナを狙ったんじゃなくてジリアンを狙っていました。

ジリアンを狙ってるとすればデスストロークの狙撃ヘタすぎるから、ドナを狙ってると思ってたんですが別アングルからの映像見るとガースめっちゃ動いとるやん。

 

続いてローズとスレイドのいざこざですがやっぱり演技だったんですね。ぶっちゃ薄っすらそんな気はしてたよ。

ナイトウィングになる

ネタバレ感想後半【タイタンズ】シーズン3やラストのオチ考察|NetflixDC

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

シーズン1の第一話の時点でロビンを引退していたディックがようやくナイトウィングに昇格しました。長かったね。

ディック・グレイソンがロビンを辞めてナイトウィングになるのはコミックでも知られているので、最後はこうなるってみんな分かってたんだけどやっとだよねホント。

 

ディックが刑務所に入っている時に同房にいた男が壁に書いていた鳥、「アラスール」はディックのことだったという演出もありましたよね。ナイトウィングはアラスールだということですね。

その他にも独房でディックの影が翼になってるシーンがあったりして、ナイトウィングになることを徐々に示唆していました。

全員クソなヒーローチーム

本当にクソなヤツばっかりのヒーローチームだなと相変わらず思いますね。

自分本位に活動しまくるディックは言うまでもないんだけど、5年前にデスストロークの犠牲になったジェリコのことでディックを責めるチームのメンバーは特にクソかな。お前ら全員賛成してやってたやろと。

中でもドナなんて一番乗り気だったし、むしろ一番責められてもいいぐらいだと思うんだけどな。

それから目立たないけどドーンもなかなかの曲者だと思う。ハンクに黙ってダブを復活させて当たり前のような顔してるし。ディックがニュータイタンズを復活させることに反対する権利もないよね。

何気にドーンが一番のビッチだと思ってる。

デスストロークの責任転嫁がヒドすぎて悩めるディックがもはやネタ

これ言い出すともう笑っちゃうしかないから意識しないようにしてたんだけど、デスストロークの責任転嫁がひどすぎる。

ディックの行いはジェリコが死んだ原因のひとつではあるものの、実行犯は明らかにデスストロークです。誰がどう考えてもデスストロークの方が悪い。

なのにデスストロークはお前が悪い、と言いディックは俺が悪いという。

もうねアホらしすぎて何くだらないことやってんだよとツッコまざる負えない。気にすると負けなのであんまり深く考えない方が良いです。

ガーは可愛すぎて可哀想すぎる

ガーってどうしてこうも可哀想な役回りが多いんだろうね。シーズン1の時もそうだったんだけど「全く活躍してない→突然悲劇」みたいな使われ方が多い。

そもそもガースはドゥーム・パトロールの元を離れたせいで、タイタンズ以外行き場がないんですよね。だから一人でタイタンズタワーに残らざる負えなかった訳で。

孤児を引き取って自分は家出するディックは普通に頭おかしいでしょ。責任感がないにもほどがある。

 

前半はまったく出番なかったガーでしたが後半では結構見せ場も用意してくれてて嬉しかった。

ガー日誌のシーン最高に可愛かったよね。2日目にはすでに飽きてるし。ちゃっかり『シャイニング』のオマージュシーン「ガーは仕事ばかりでダメになる」って付箋貼っててめっちゃ可愛い。

その後のコナーとのブロマンスも微笑ましくて良かったです。

 

ドラマ『Titans/タイタンズ』シーズン2の考察

ここからは『Titans/タイタンズ』シーズン2の後半、ラストやオチの考察をしていこうかと思います。シーズン3はどうなっていくのか予想してみました。

ブルース・ウェインの正体

エルコズダイナーにドーンやコリーを集めたブルース・ウェインでしたが、シーズン2の最終話でブルースはそんなことをしていないという話をしました。

エルコズダイナーに現れたブルースの正体は一体誰だったのか。

ドーンとコリーの言う通り正体はレイチェルで間違いないかと思います。レイチェル・ロスは原作コミックにおけるレイブンです。

レイブンは感情が分裂気味で、トライゴンの影響でダークレイブンになって暴走することもあります。

レイチェルの中にいる何者かが皆にブルースを見せていたのかと思います。

ディックが独房で見たカラスの正体

ネタバレ感想後半【タイタンズ】シーズン3やラストのオチ考察|NetflixDC

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

ディックが独房でブルースの幻覚を見なかったとき、窓際にカラスがいました。

あのカラスの正体も恐らくレイチェルでしょう。原作コミックにおけるレイブンは元々カラスを意味する言葉ですし、カラスが化身として描かれることも多いです。

レイチェルは独房にいるディックの元も訪れていたということかと思います。

シーズン3のメインヴィランはタマラン星人

シーズン1の時と違ってクリフハンガーなく、スパッと終わってくれて助かりましたが、ラストのあの映像を見る限りシーズン3のメインヴィランはタマラン星人、具体的にはコリーの姉ブラックファイヤーでしょう。

コリーの能力はタマラン星人に由来するものなので、姉のブラックファイヤーも同じ。ブラックファイヤーは元々能力がなかったりしましたが…。

ドナは生き返るのか

続いて気になるのがドナについていったレイチェル。

ドナの死を受け入れたディックたちとは違い、レイチェルはドナの死を受け入れられずにいました。

レイチェルは治癒能力があるので可能性はないとも言えませんが、DCコミックにおける死者蘇生といえばやはり「ラザラスピット」(ラザラスの泉)が有名ですよね。

『バットマン ビギンズ』にも登場した不死の男ラーズ・アル・グールはラザラスピットに入って死から再生することができます。原作コミックではジェイソンもこの泉に入って復活しています。

DCのドラマ作品には度々ラザラスピットが登場するので、もしかしたらワンダーガールことドナ・トロイも復活するかもしれません。

ただしラザラスピットは精神に異常をきたすので心配ですね。

ジェイソンがレッドフードになるのか

原作コミックでは、上述のラザラスピットによって復活したジェイソン・トッドがレッドフードというヴィジランテになります。

レッドフードはヴィランというよりは精神に異常をきたした残酷なヴィジランテというのが正しい表現ですね。

不殺主義のバットマンたちとは違い残酷な暴力を好みます。『Titans/タイタンズ』シリーズに出てきた場合、半ヴィランみたいなキャラになりそうですね。

ジェリコはどうなるのか

スレイドの息子であるジェリコは現在、ローズの中にいますが今後どうなっていくかも気になりますね。憑依能力はまだあるっぽいのでタイタンズの一員として戦っていくことになるのでしょうか。

ちなみに原作だと「ジェリコ」がコードネームで本名はジョセフ・ウィルソンだったりします。

シーズン3のヴィランはレナ・ルーサーか?

ネタバレ感想後半【タイタンズ】シーズン3やラストのオチ考察|NetflixDC

出典:Titans/タイタンズ | Netflix (ネットフリックス) 公式サイト

『Titans/タイタンズ』シーズン2ではデスストロークが主なヴィランでしたが、その一方でカドマスラボとの戦いもありました。

彼らのボスはスーパーマンの宿敵レックス・ルーサーですが、レックス・ルーサーをそのまま出してしまうことはないんじゃないかなと思っています。

ルーサー家の実家の写真にはレックスと一緒に少女が映っていました。彼女は恐らくレックスの妹のレナ・ルーサーです。

レナはレックスのことを嫌ってるし、純粋なヴィランではないのですが可能性のひとつとしてはあり得るのかなと思います。

H.I.V.E.は登場するのか

デスストロークの所属として「H.I.V.E.」というものが挙げられてたんですが覚えていますか?

H.I.V.E.はダミアン・ダークやクイーンビーなどが所属する犯罪組織で蜂がモチーフになっていることが多い組織です。『Arrow/アロー』シリーズにも登場してましたよね。

もしかするとシーズン3以降ではH.I.V.E.も登場するんじゃないかと考察します。

ロイ・ハーパー(スピーディ、レッドアロー、アーセナル)は登場するのか

チラッとですがドナがロイ・ハーパーと連絡を取り合っていたことが示唆されるシーンがありました。

『Arrow/アロー』にも登場するキャラクターなのでご存知かもしれませんが、ロイ・ハーパーはグリーンアローのサイドキックです。

ロイはスピーディとしてグリーンアローのサイドキックを務め、アーセナル→レッドアローとなるスーパーヒーローです。

人気のあるキャラクターなので登場してほしいですね。

 

ドラマ『Titans/タイタンズ』シーズン2後半に使われたサウンドトラック音楽曲一覧

海外ドラマや映画で使われるサントラ音楽っていうのが結構好きでして、このブログでも結構紹介しているんですよね。

というわけで『Titans/タイタンズ』シーズン2後半に使われた音楽も合わせて紹介しようかと思います。視聴ボタン付けてるので押したら聴けるよ。

Under The Milky Way / The Church

 
Under the Milky Way - The Church をiTunes Storeで見る

7話『ブルース・ウェイン』のエンディング。

Five Years / David Bowie

 
Five Years (2012 Remastered Version) - デヴィッド・ボウイをiTunes Storeで見る

8話『ジェリコ』の冒頭の夢のシーンに使用。

この曲かかった時はニクい演出するよなーとちょっぴり関心。というのもジェリコとディックが仲良くなったきっかけはデヴィッド・ボウイのレコードでして、こちらの曲はそのレコードに収録されてる1曲です。

そんでもって曲のタイトルは「Five Years」=5年間です。5年前の回想シーンに使われるなんていいよね。

Pump It Up / Elvis Costello

 
Pump It Up - エルヴィス・コステロ&ジ・アトラクションズをiTunes Storeで見る

第9話『許しへの旅立ち』、ガーの宇宙日誌の所で使われました。

Ain't no Mountain High Enough / Marvin Gaye&Tammi Terrell

 
Ain't No Mountain High Enough - マービン・ゲイ & タミー・テレルをiTunes Storeで見る

第9話『許しへの旅立ち』でドーンとハンクが心機一転やり直したときにカラオケで歌っていた曲。

Climbing Up The Walls / Radiohead

 
Climbing up the Walls - レディオヘッドをiTunes Storeで見る

第9話『許しへの旅立ち』のエンディング曲。

What Makes A Good Man? / The Heavy

 
What Makes a Good Man? - The HeavyをiTunes Storeで見る

第10話『堕ちた英雄』でディックが刑務所にぶち込まれたときにかかってた曲。

Smash It Up Parts 1 & 2 / The Damned

 
Smash It Up, Pt. 1 & 2 - ダムドをiTunes Storeで見る

第10話『堕ちた英雄』のエンディング曲。

Sound Of Thunder / Nick Kingsley, Danny Farrant

第11話『ネバダ州の駅名』ドーンが聴くカーステのラジオで流れています。

You Don't Own Me / Lesley Gore

 
You Don't Own Me (Single Version) - レスリー・ゴーアをiTunes Storeで見る

第11話『ネバダ州の駅名』ドーンが聴くカーステのラジオで流れています。『ジャスティス・リーグ』でリミックスバージョンが使われていましたね。

Worship / Lizzo

 
Worship - LizzoをiTunes Storeで見る

第11話『ネバダ州の駅名』コリーが精神科医と寝ようとしているときにかかった曲。『Titans/タイタンズ』にしては珍しく最近の音楽ですね。

Party Up (Up In Here) / DMX

 
Party Up (Up In Here) - DMXをiTunes Storeで見る

第12話『偽りのホーク』ホークのレスリングシーンの曲。この曲めっちゃ懐かしいわ。

Personality Crisis / New York Dolls

 
Personality Crisis - ニューヨーク・ドールズをiTunes Storeで見る

第12話『偽りのホーク』ホークのレスリングシーンの曲。

We Are Family / Sister Sledge

 
Thinking of You - シスター・スレッジ をiTunes Store で見る

第13話『ナイトウィング』のエンディング曲で、第2話『ローズ』でも使われたドナ・トロイの好きな曲。

最終的にはタイタンズを表すピッタリの曲になりました。

 

最後に

いかがだったでしょうか。

頑張って短くしたつもりなんだけどかなり長くなってしまって申し訳ないです。後半は語りたいことが特にたくさんあったので仕方ないですね。

シーズン3の製作は無事に決定しているそうなので、次回もNetflixにちゃんと来てくれるといいんですが…。とにかく期待しておきます。

 

 

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